春らしい陽気

昨日までは、すごく暖かかったのに急に寒くなったりと、温度変化に体がついて
いけてないこの頃ですが・・・。
私は基本的に疲れやすい体なので、マッサージに行ったりしていますが
仕事で疲れたりしていると、布団に入るとすぐ眠りに落ちるのですが
気が付くと、もう朝で寝た感じがしないという時があったりします。
あとは、朝の3時に目が覚めてしまって、そのあと全く眠れなくなったりすることが
たまに、あります。
そうすると、案の定、朝はとても体がだるいです・・・。
ストレスもあると思いますが、疲労がたまっているのかなぁとも思いました。
という事で、疲労回復を少なくするためにはどうすればよいかを調べてみました。

疲れをためないために大切なこと
★質の高い睡眠 ★ 食事
★お風呂に入る ★軽い運動・ストレッチが重要になってくるようです。
質の高い睡眠にするためには
寝る前に、自分がリラックスできることをする。
安眠効果のあるものを食べる(アーモンド・卵・バナナなど)
軽くストレッチをする。 お風呂に入る。

あと、眠りのパターンを作ることが大切なのだそうです。
不規則なタイミングで寝ていたりすると、体内時計が狂ってしまい、時差ぼけ状態になってしまうのだそうだ。
決まった時間に寝るということみたいです。(難しいなぁ・・・)

疲れない体をつくる食事を摂る
メラトニンはアメリカで睡眠薬の一種として飲まれているもので、「睡眠ホルモン」と呼ばれています。
メラトニンはホルモンであり、睡眠が促されます。通常朝起きて、朝日を浴びてから14時間ほど経つと、脳の中で分泌され、徐々に眠たくなってきます。
これらは睡眠においてとても重要な役割をしています。
このメラトニンを作っているのが、セロトニンで、そのセロトニンをつくっているのが必須アミノ酸の「トリプトファン」なのです。
牛乳 ヨーグルト 大豆などの豆製品 バナナ アボカド 肉類
が多く入っている。
体内時計を整えてくれる役割を持つのが、魚介類とカニやエビ・イカに多く含まれる。

リラックス効果があるものが、玄米・小魚・トマト・チョコレート・ココア
に多く含まれる。

糖分や脂分の多い食べ物を食べ過ぎない、満腹で食べきれないほど食べてしまうなど
暴飲暴食も、疲労回復の大敵みたいです。
でも、同じものばっかり食べてばっかりでも栄養が偏ってしまうと思うので
食べたいものを、適度に食べるというのも大切かもしれないです。
決まった時間に寝るというのは、意外だったなぁ~・・・。

今日の夕ご飯
そうめん ケールとブロッコリーの掛け合わせ(アレッタ)
ほうれん草の胡麻和え ウインナー ゆで卵
アレッタというのが、意外と美味しかったです。
また買おうかなぁ~。

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